防災への備え
こんばんわ。お久しぶりです。ずっとブログ書く書く詐欺をしていた若社長の付き人です。よしっ!書こうと思った日には若社長たちと寝落ちしたり、若社長が言うこと聞かなかったり(言い訳、、、泣)とバタバタ生活しており投稿が疎かになっていました。すみません。今回は若社長、課長の付き人(母親として)、島ママとして防災の備えについて書いていこうと思います。とか言っても知識不十分なことばかりなのは最初にお伝えしときます。
自然災害の脅威
ここ最近の直近の地震は三陸沖で4月20日におきた、震度5強の地震が起きています。しかもこの地震では津波警報も発令されていました。最近は本当に日本各地で大きな地震が起きており、災害の備えが大事なんだと身に沁みております。自然災害の恐怖を覚えたのは、中学生の時にニュースで見た、東日本大震災。それまでは災害が起きたニュースを見てもピンと来なかったのか、知識がなかったのかわかりませんが、、、、自然災害の恐怖を知らなかったです。
東日本大震災では中学生ながらに恐怖だけではなく喪失感もありました。私は災害を実際に体験したことはありませんが、防災への教訓を学ぶことができました。
防災への備え
防災への教訓で学んだことは津波からはすぐ高台に逃げる、地震の時は頭を守り、倒れそうなものから逃る、自分の命は自分で守っていくということ。しかし、私には若社長や課長という自分の命よりも大切な存在ができた今、私には彼らを守っていく使命があります。もし今地震が来たら、何ができるのか、、、どうやって命を守るのか、、、子供達を少しでも安心できるように守れるか、、、考えています。
そんな中で先日若社長と課長が通っている保育園で、津波が来た時の避難場所を確認する機会を作っていただきました。保育園では定期的に避難訓練を行なっているみたいですが、実際に避難場所を知っておくということは、私にとっては大事なことだと思い参加させていただきました。(避難場所に出発する前、若社長派手に転んでしまうハプニングもありましたが、、、。)避難場所では、先生たちが園に置いてある非常食、非常水を持ってきてくださり、実際に頂くこともできました。先生方には日頃から子供たちを守っていただき感謝の気持ちでいっぱいです。

↑自宅では若社長座布団の下に隠れていました、、、そのため頭を守るように教え、、、


これでばっちりです!!!
